妊娠力が低下することを自らしていませんか?妊活を頑張ってしていても中々うまくいかない?などある場合もしかしたら妊娠力が低下しているかもしれません。妊娠力を下げてしまうことについてまとめました。

妊娠力が低下してしまうかもしれない3つのNGなこと

妊娠力が低下してしまうかもしれないこと
  • たばこ
  • アルコール、お酒
  • ストレス

妊娠力が低下してしまうかもしれないNGなこと① タバコ

女性も男性も同じことが言えますが、タバコは妊娠力を低下させてしまうかもしれない一つの習慣です。

喫煙は体に悪いのは説明しなくてもご存知だと思います。有害物質が大量ですし、血行不良の原因です。妊娠中にタバコを吸うなんてもっての他です。

副流煙もよくありませんので、家族に喫煙者がいるならみんなで禁煙をするように!妊娠中は痩せすぎもよくないし太りすぎも良くない!の記事でも書いておりますが、女性の喫煙者が増えているため生まれてくる赤ちゃんの体重の平均が下がっているみたいです。

妊娠力が低下してしまうかもしれないNGなこと② アルコールお酒

ほんの少しの量のアルコール摂取はストレス解消になり、妊活中にはいいかもしれませんが、飲み過ぎは禁物です。妊娠していない場合は適量お酒を飲んでも大丈夫みたいですが、いつ妊娠するかわからないので飲まない方が無難です。

ビールなどは糖質が多いので、飲み過ぎると太ってしまうので飲むお酒は低糖質の焼酎などがオススメです。

妊娠力が低下してしまうかもしれないNGなこと③ ストレス

妊活をしている時、ストレスを感じたことがある夫婦がほとんどと言われております。妊活を頑張っているのに中々妊娠しない、妊活に協力的ではないパパにイライラする、仕事のストレスなどなどたくさんのストレスがあります。

ストレス解消方法はたくさんありますので、自分なりのストレス解消方法を一つや二つ持っておきましょう。アロマの匂いを楽しんだり、軽く体を動かすこともストレス解消になりますよ!

妊娠力低下のまとめだよッ!

妊娠力を低下させてしまうNGなことは他にもたくさんあります。運動不足だったり、体が固かったり、妊娠のための栄養が不足したりそのたもろもろ。今回は主に妊娠力を低下させてしまうこと3を取り上げてみました。

タバコ、アルコール、ストレス、この三つをやってしまっている方は、ぜひとも見直してみてくださいね。